ラブグラを初めて使った感想

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初めてのラブグラ

 

こんにちは、ラブライフナビゲーターの咲良(さくら)です。

 

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様々な女性用の媚薬など今まで試してきましたが、女性用バイアグラというのは私も初めての経験で、正直不安の方が大きかったです。

 

でも、過去効かなかった怪しげな媚薬よりも「医薬品」であるってことが逆に安心感を与えてくれたのも事実です。

 

医薬品ってことはお医者様も認めているってことですもんね。

 

確かに「ラブグラ」は日本では承認こそされていませんが、外国ではちゃんと承認している国もあって、バイアグラと同じ成分であるってことは危険性は低いってことだと解釈してます。

 

ということで、早速夫が買ってくれたラブグラをセックスの時に飲んでみることにしました。

 

ラブグラを初めて使った感想

 

ラブグラな私とカマグラな夫

ラブグラ半錠

行為の1時間前、食後から2時間以上経過していましたので、私はラブグラを半錠、夫はスーパーカマグラを半錠、それぞれ空腹時を見計らって飲みました。

 

飲んだ直後は特になんの変化もなく、本当に薬が効いているのかどうかは分かりませんでした。

 

副作用に顔のほてりなどがあると聞いていたのですが、1時間経ってもほてりは感じません。

 

夫はすでに何度かスーパーカマグラを飲んでいるので安心しているようでしたが、私は気が気ではありません。

 

これでダメだったらどうしようという不安とプレッシャーに押しつぶされそうです。

 

そんな私を見て夫は

 

「大丈夫、心配しなくてもダメならまた他の手を考えればいいよ」

 

と言ってくれました。

 

この言葉でリラックスできた私は、夫にすべて委ねようと思いました。

 

不安な気持ちとはうらはらに

不安な気持ちとはうらはらに

ついに夫とのセックス。

 

いつもように優しいハグから始まり、軽めのキス。

 

そして徐々に激しくなっていくキスと夫の愛撫が始まりました。

 

全身くまなくソフトタッチで愛撫してくれる夫。

 

でも私はそれでもマグロのまま。

 

ただいつもと違う点は、夫の手がすごく温かく感じたこと。

 

いつもは冷たい手に触られているような感覚でしたがすごく温かく感じました。

 

あとで効いた話ですが、夫曰く、身体全体のがほんのりピンクがかったようになってたそうです。

 

 

そしていよいよ夫の手がゆっくりと乳房のほうに。

 

そして夫の指がそっと乳首に触れた瞬間、身体がピクンと反応しました。

 

今まで感じたことのないような感覚。

 

気持ちいいのか、そうでないのかも分かりません。

 

とにかく身体が反応したのが分かりました。

 

そのまま夫は乳首の愛撫を続けます。

 

すると、また身体がピクンと反応し、やがてその反応が全身に広がってゆきました。

 

「なんか変な感じ」

 

と夫にいうと、夫は

 

「そのま目を閉じて」

 

といい、まだ愛撫を続けます。

 

そして、次に夫の舌が乳首を舐めた瞬間、

 

「んんっ!」

 

と、声にならない声が出てしまいました。

 

思わず夫を見ると、夫は笑顔で、

 

「気持ちよかったの?」

 

と聞いてきたので、私はすぐに

 

「うん」

 

と答えました。

 

初めての感覚

初めての感覚

その後も夫は、優しく私をリードしながら愛撫を続けてくれました。

 

私はその間ずっと、目を閉じて夫に身をゆだねていました。

 

そしてついに夫の手が私のアソコに触れたとき、夫が・・・

 

「えっ!?」

 

っと驚いたような声を出しました。

 

私が

 

「どうしたの?」

 

と聞くと夫は、

 

「濡れてるよ・・・」

 

といい、その指を私に見せてくれました。

 

正直私はその時、恥ずかしさと、気持ちよさとが同時に襲ってきて、もうなにがなんだか分かりませんでした。

 

頭の中はもう「????」状態。

 

他には何も考えられなかったんです

 

初めて知ったセックスの気持ちよさ

初めて知ったセックスの気持ちよさ

そして夫はそのまま私の一番敏感な部分を優しく愛撫してくれました。

 

私の耳にもはっきりと「ぴちゃぴちゃ」という音が聞こえてきました。

 

「あぁ、これが濡れるっていうことなんだ」

 

私は、ただうれしくて夫の首に手を回し必死で抱きついていました。

 

もちろん最初に味わったピクンっていう反応とは明らかに違う感覚。

 

まるで全身が快感に包まれるような感覚。

 

もうその時は、自分でも知らず知らずのうちに大きな声が出てしまっていました。

 

夫の指は激しさを増していき、ついには全身がビクンビクンとるような感覚に襲われ、怖くなった私は夫の腕を持って、それを制止していました。

 

夫はすぐにやめてくれ、優しくハグをしてくれました。

 

少し落ち着いた私はベッドの上のみてハッとしました。

 

なんとシーツの上に大きなシミが。

 

夫は、

 

「これ、咲良のだよ」

 

そう確かに私は自分でも分かるくらい濡れていました。

 

太ももに流れているのも分かりました。

 

でも、それを受け入れられず、ただただ恥ずかしいばかりで、夫の目を見れずに夫の胸に顔をうずめていました。

 

これ以上したら自分がどうなってしまうのか怖かったので夫には申し訳ないけど、「ラブグラ」を飲んでの初めてのセックスはここまでで終了。

 

夫をすっきりさせてあげてからその日はそのまま眠りにつきました。

 

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