ラブグラを服用して3度目のセックス

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初めてのオナニー

 

こんにちは、ラブライフナビゲーターの咲良(さくら)です。

 

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いよいよラブグラを服用しだして3度目のセックス。

 

やっぱり1回目よりも2回目、2回目よりも3回目の方が効くようです。

 

前回は夫との一体感も感じられたし、初めてセックスが気持ちいいと感じることが出来ました。

 

ある程度身体が快感に慣れてきたせいもあって、夫の提案でローターを使ったオナニーも始めました。

 

初めてのことで分からないことだらけでしたが、自分で快感をコントロールすることを覚えてることによって自然に感じることも出来るようになったので、夫とのセックスにも期待が高まります。

 

リラックスした状態でのセックスは・・・

例によってセックスの2時間前に夫はスーパーカマグラを半錠、私はラブグラを半錠飲みました。

 

ラブグラを半錠

 

今回は前回と違って少量のお酒も飲みました。

 

少量のアルコールならリラックス効果があるので、効果的と書いてあったので。

 

もちろん飲みすぎは神経が鈍るのでダメだそうです。

 

夫も私も軽くビールを1杯ずつ。

 

それから2時間後いよいよ3回目のベッドイン。

 

夫の愛撫で・・・

夫の愛撫で・・・

相変わらず優しい夫の愛撫。

 

優しいキスの後、ラブグラのおかげで全身がピンク色に染まった私の肌をソフトタッチでくまなく愛撫してくれる夫。

 

それでもまだ私の敏感な部分にはまったく触れない夫の手。

 

セックスの気持ちよさを知ってしまった私にはそれがどうにももどかしい。

 

そんな私に気づいたのか夫は、

 

「まだ触ってあげないよ」

 

と、ちょっと意地悪な風に私に笑いかけます。

 

そして這うような夫の舌が私の身体を包み込んでいきます。

 

それでもまだ夫は私の舐めてほしいところと舐めてくれません。

 

下から上に、徐々に敏感になってる乳首のほうへ、と思ったらまた逸れる。

 

それを何度も繰り返され、思わず夫に、

 

「なんで舐めてくれないの?」

 

と言ってしまいました。

 

そうしたら夫はまた意地悪そうな笑顔で、

 

「まだ我慢して」

 

といって、私の乳首から遠ざかっていきます。

 

この時点で私の身体は熱く火照っているので、

 

「もう〜、なんで?なんでなの?」

 

と、半べそで繰り返していました。

 

今までに経験したことのないような刺激が・・・

今までに経験したことのないような刺激

 

そしてついに夫の舌が、私の乳首に触れました。

 

しかも下から這うようにゆっくりと、そして優しく。

 

夫の舌先が私の乳首に触れた瞬間・・・

 

「んあぁっ!」

 

と、思わず声が出てしまうくらい、今まで経験したことのないような快感の波が襲ってきました。

 

2回目のセックスの時よりも強烈な刺激でした。

 

片方の乳首を舐めながら、もう片方の乳首を指でコリコリと転がされる度に、私の大事な部分が熱くなっていくのが分かります。

 

そしてついに夫が私の一番大事な部分に。

 

すると夫が、

 

「もうびちょびちょになってるよ」

 

「うそ?そんなに?」

 

「ほら、見てごらん」

 

といって私に見せた指は本当にぐっしょり濡れていました。

 

たとえないようもない快感

たとえないようもない快感

 

そして夫の指が私のクリトリスに降れた瞬間、全身がビクンビクンと痙攣しました。

 

そう、それは全く初めての例えようのない感覚でした。

 

まるで全身に電気が走ったかのような強い強い快感。

 

いくら我慢しようとしても、大きな声が出てしまうほどの快感はこの時が初めてでした。

 

それでも容赦なく責めつづける夫の腕を私は無意識につかんでいました。

 

すると夫は、今度は私の足の間に顔をうずめ、あろうことか大事な部分を舐め始めました。

 

時には優しく、そして時に激しく。

 

この時の私の頭の中はもう真っ白で何も考えられない状態。

 

お隣に声が聞こえてしまうんじゃないかという不安を感じながらも、それすら飛んでしまうくらいの気持ちよさ。

 

どれくらいの時間舐められていたのかわからないほど、終わった時には半失神状態でした。

 

これがイクっていうこと?

これがイクっていうこと?

 

さすがに心配した夫が

 

「少し休む?」

 

と言ってくれましたが、今の状態が覚めてしまうことのほうが怖かったので、そのまま続けてもらいました。

 

そしていよいよ夫が私に中に入ってきました。

 

ゆっくりと、そして奥まで。

 

その瞬間、体中が快感の波に飲み込まれて、平常心を保っていられないくらい。

 

もう声にもならないような声で夫の名を呼んでいました。

 

「あぁ、気持ちいい・・・」

 

夫が少し動くたびに、全身が痺れるような感覚と、下半身から力が抜けるような不思議な感覚。

 

その動きがだんだん早くなってくると、何も考えられなくなりました。

 

まるで雲に乗って空を飛んでいるようなふわふわした感じ。

 

それでも夫は動きを止めることなくどんどん私を突いてきました。

 

そのうちに私の中から何かが出そうな感覚に襲われ・・・・。

 

それを必死で抑えていると、一瞬頭の中が真っ白になり、身体が小刻みに痙攣したと思ったら、その瞬間全身の力がふわっと抜けてしまいました。

 

意識が朦朧とする中で、夫の声が。

 

「だいじょうぶ?」

 

「うん、たぶん・・・」

 

「もしかしてイッた?」

 

「よくわかんない・・・」

 

と言うのが精いっぱいでした。

 

もしかしてこれがイクという感覚なのかどうかはその時は分かりませんでしたが、とにかく今までに経験したことがないような快感だっとことは間違いありません。

 

私自身はこの時のことをよく覚えてないんですが、夫が曰く、

 

「咲良が今まで不感症だったなんて信じられないくらい感じてたよ」

 

「すごく声が出てたし、お隣に聞こえるんじゃないかとヒヤヒヤしたよ。」

 

初めての経験

初めての経験

ある意味これが私にとっての初めてのセックスだったんじゃないかと思っています。

 

まるで自分の身体が自分のものじゃないような、そんな感覚になったのは初めて。

 

今までずっと殻に閉じこもっていた自分をようやく解放できた気分です。

 

今までマグロで不感症の魅力のない女だと思っていた私に女としての自信をつけさてくれた夫と、夫の勧めてくれた「ラブグラ」に感謝ですね。

 

今回は「ラブグラ」のおかげでここまでセックスを楽しむことが出来たけど、今後「ラブグラ」の力を借りなくても最高に感じられるようになることが今の目標です。

 

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